クリスティーヌフェルベールのおすすめは?お店で買ったものをご紹介

楊夫人のサイトへようこそ。
フランスはロレーヌ地方で生活をしている楊婦人が現地から生の情報を発信しています。
ごゆっくりご覧になってください。

楊夫人
クリスティーヌフェルベールさんをご存知でしょうか?
『la Fée des confitures ジャム(コンフィチュール)の妖精』と言われるほど、独特のハ-モニ-が奏でるジャムを作られる、菓子職人(パティシエー)

彼女のジャムの大ファンの夫の希望で、今回2度目となるニーデルモルシュヴィル村のお店まで訪問して参りました!

そこで今回の買ったものとおすすめをご紹介します。

より味わい深く味わうために、美味しいジャム作りが生まれた秘密、フェルベールさんの生い立ちや、ジャム以外の絶品のお菓子も併せてお伝えします。

最後には、お家で出来る!?フェルべールさんのジャムやお菓子の作り方もご紹介!
それでは一緒に見ていきましょう。On y va! オニヴァ!(Here we go!)


スポンサーリンク


フェルベールさんのジャムのおすすめはどれ?



楊夫人
ズバリ申しますと、その時訪れた季節の旬の果物のジャムです。


アルザスは美味しい果物が豊富な地方なので、フェルべールさんはその中でも選りすぐりの品質の良い果物を使ってジャムを作っておられます。

80%の果物が、とアルザス産で他はフランス内で直接生産者から、30年前から購入しておられるとのこと。
そして、レシピはフェルベ-ルさんのおばあさま直伝だそうです。

お店には試食用のジャムもあるので、その味が気に入ったら買うのもGood!
あとは、あなたの好きな果物を使ったジャムを試しに買ってみると大きな失敗はなさそうです。

とは言っても、やっぱり悩んでしまう…。
そんなあなたの為に、私のおススメの果物をご紹介したいと思います。

私の一番おススメのフェルべールさんの果物のジャムと言えば?



一番のおススメは?と聞かれたら…日本では珍しい『ルバーブ!』でしょう。
こちらは春から夏のジャムです。

ルバーブを、ご存知でしょうか?

ルバーブとは、和名はショクヨウダイオウ(食用大黄)。
地面から伸びる多肉質の葉柄を食用とする。

生ではセロリのようなパリッとした食感と強い酸味がある。
一般的な調理法は果物に近く、甘味をつけてパイやクランブルなどのデザートに用いることが多い。

2016年時点、食用野菜として一般に浸透したとは言えないが、北海道と長野県を中心に各地で生産が行われており、百貨店などで販売されている。



引用文献:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%96

やはりここはアルザス!と言う事で『アルザス産のルバーブ』のジャムをお勧めします。
ルバーブ以外にも、アルザス産の果物は美味しいですよ。

それでは最近食べた中のお気に入りを、ご紹介しますね。

『いちご、ルバーブ、バナナとニワトコ(ソグス)の花』



そんなアルザスらしい果物を使ったこちら。
酸っぱさが控え目な、軽いさわやかな味ですが、今まで食べたことのない味の広がり!
赤い果物系がお好きな方には、特におすすめしたいです。

こってりというより、サラっとしたタイプでした。

『ドローム県のウィリアム種の洋ナシとバニラ』



アルザス産をお勧めしておきながら、ドローム県(オーヴェルニュ=ローヌ=アルプ地域)の洋ナシを選んでしまいました。

楊夫人
アルザス産以外の果物も美味しい!と言う事にしておいてください。


これも洋ナシの深みのある甘さにバニラ風味が加わり、本当に美味しかったです。
2、3日でアッという間に無くなりました。

楊夫人
フェルべールさんのジャムの素晴らしさは、果物のハーモ二ーだと思っています。
他ではない、果物の絶妙な組み合わせに唸らせられます。
「どんな味するのかなあ?」と実際に食べるまで想像する楽しみもあるので、是非「この組み合わせ食べてみたい!」と思うジャムを選んでみて下さいね。


ちなみにこんな可愛い袋に入れてくれ、テンションが上がってしまいました。
ジャムと同じ模様で取っ手が赤と白なんですよ、シャレてますよね。

フェルべールさんのお気に入りは?

グリオットフランボワーズのコンフィチュール(ジャム)だそうです。
その理由は、幼少時代を思い出すからだそうですよ。

参考文献:https://cuisine.journaldesfemmes.fr/gastronomie/lecon-de-confitures-avec-christine-ferber/

フェルベールさんのジャム(コンフィチュール)の値段はいくら?



一瓶7€(約910円)です。
ですが、上の写真のレシートにあるように、Promo(特価)と書かれたジャムは5€(650円)でした。

どれがと特価だったというと、私たちが買ったものの中では、水玉の布のない瓶のものが安かったです。
夫が選んで買ったので、なぜ特価だったのかは、分からずじまいですみません…。

コルマールやストラスブールだとフェルべールさんのジャムの値段は違う!



コルマールや他の都市でも買えますが、私が見たコルマールのお店では、1瓶9€(1170円)していました。
2€割高です。

もし時間がなくて、ニーデルモルシュヴィル村まで行けない場合は見つけたお店で買ってもいいと思います。
ですが、村まで行った場合は、折角ですので思いっきり買ってください!

楊夫人
迷ったら買う!旅の鉄則です。
私が思うに、恐らくここが一番安いと思いますので、くれぐれも後で後悔しないように!


そうは言っても、なかなかフランスまでジャムを買いに行けないわというあなたへ。
フェルべールさんのジャムはデパートに行かなくても通販でもあるので、気軽に買えますよ。

割高感は否めませんが、飛行機代の交通費フェルべールさんの作業代を考えると…まあ、こんなところでしょうという価格だと思います。
お参考までに、アマゾンにはなくて楽天で見つけたのがこちら。
あとは、伊勢丹のオンラインショップなどで取り扱いされています。

参考文献:https://isetan.mistore.jp/onlinestore/search?searchAttribute=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%A0%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%AB&pageNo=1

ジャム以外にもアルザスのお菓子もおすすめ!


ジャム以外にも、お菓子が販売されているんですよ!
今回は、夫が食べたいというので私も食べちゃいました。



選んだものは、私は「Tarte aux myrtilles タルト オ ミルティーユ」ミルティーユ(ブルーベリー)のタルト

結構大きいです!日本のケ-キの軽く2倍の大きさはあるのでは?
お値段は3.75€(約490円)


夫は「Macaron au citron マカホン オ シトホン」レモンのマカロンでした。
マカロンも、小さいどら焼きぐらいの大きさ。
こちらは3€(約390円)
正直この値段ではお値打ち!!



お味は?というと、
楊夫人
ジャムだけ買うのは、勿体ない!絶対お菓子も食べてみて!!

と思うほど 美味しかったです。

まず、私のブルーベリータルトですが、おそらくこのブルーベリーはアルザス産
その美味しいブルーベリーが、これでもか!と言うほど入っており、口に含むと甘さと若干の酸っぱさが広がり、さわやかな甘さが広がりました。

そして、タルト生地ですが、薄くてサクっとしたタイプだったので、こんなに大きいタルトでしたら、ペロっと平らげられてしまいました。

ああ、幸せ…。
この旅一番の幸せだったと思います。

一方、夫のレモンのマカロンですが、これも私のタルトに勝るとも劣らないほどのおいしさ!
レモンの酸味とクリ-ムのハ-モニ-が絶品
これもそこまで甘くはないのですが、しっとりした生地とクリ-ム、満足感たっぷりのボリューム。

楊夫人
次回来たら、今度はもっとお菓子も買ちゃうでしょう。


ジャムは家に帰ってからのお楽しみ!ということにして、今幸せを味わうために、是非ここでご賞味下さい!

ほんと、前回なんで食べなかったのだろう..と後悔したほどです。

メゾンフェルべールでは食べる場所がない!でもココおススメ!



実はフェルべールさんのお店、Maison Ferber(メゾンフェルべール)は販売だけで、残念ながらイートインスペースがないのです。

スイ―ツ好きっ子
じゃあ、折角買ったお菓子、その場で食べられないの?

楊夫人
いいえ、お店の裏にちょっとした休憩場所があるのよ!そこで食べることが出来るのよ。


屋外なので季節の良い時限定ですが、丁度お店の近くに雰囲気のある休憩場がありました。


屋根があるので、暑い日でも快適!
私たちが村に着いた時も、ここでサンドイッチを食べている方がいてました。

なかなか可愛いでしょ?
横にゴミ箱もありますし、休憩するには持って来いのスペースでしたよ。


ここの正面が市役所です。


しかし、なんて可愛い市役所なんだろう…と思いながら見ていました(笑)。

小腹がすいたら、お惣菜も!



ちなみにこちらのお店では、お惣菜のパイなども販売されています。
もし、アパートタイプのホテルだったら、買って晩御飯に暖めて食べるのも良いかもしれません。

クリスティーヌフェルベールさんのお店のある村とは?



クリスティーヌフェルベールさんのお店は、アルザス地方のNiedermorschwihrニーデルモルシュヴィルという、小さな村にあります。
コルマールから車で15~20分ほどにある小さな村なんですよ。


雑誌も販売している、日用雑貨店兼お菓子屋さんのようなお店です。

もちろん!お目当てのジャムは壁一面にズラリ。


で、その村は一体どこにあるのか次にご紹介しますね。

ニーデルモルシュヴィル村はどこにあるの?



ニーデルモルシュヴィル村はアルザス地方にのコルマールから近い村。
ブドウ畑に囲まれている村で、まるで童話の世界のような村なんです。

楊夫人
私はこの村に向かう道中の景色が大好きす!




上の写真の村の看板の裏には無料駐車場があります。
小さい村で人気のリクヴィルより、断然観光客が少なく静かな村で、のどかな村と行ったところでしょうか 。

パリからニーデルモルシュヴィルへの行き方は?

交通機関で行く場合は、まずはパリからTGVでコルマールまで乗ってください。


それから、コルマール駅(Colmar SNCF)からNiedermorschwihrニーデルモルシュヴィル行きのバス157番線に乗ってくださいね。

時刻表はこちら↓
157番線なので、行きは14ぺ-ジ目のコルマール駅(Colmar SNCF)から、帰りは13ページ目のNiedermorschwihrの欄をご覧ください。
https://www.vialsace.eu/ftp/FR_documents_CG68/lha-horaires-092017-secteur1.pdf

地図で見ると、コルマールから車で行けば、約20分弱です。
この道中の一面のブドウ畑の風景が、すばらしいのでホントにおススメ!!

フェルベールさんのお店は、村のどこにあるの?

場所は、村の市役所と道を挟んだすぐ
この下の写真が市役所で、左側に映っている黒い車の前が、Maison Ferber(メゾンフェルべール)こと、フェルべールさんのお店です。


正面から見ると、こんな感じです。
お花と建物のコントラストがステキ。


お店の看板には「Au Relais des 3 Épis」と書かれていますが、ここです!!

レシ-トには「Maison Ferber」と書かれていましたので、店名は「Au Relais des Trois Epis – Maison Ferber 」ということでしょう。

ショウィンド-にはお菓子が並べられているので、すぐにわかりますよ!
スイ―ツ好きっ子
でも、一体フェルベールさんってどんな方なの? 美味しいジャムを作られているのは知ってるけど、それしか知らないわ。

楊夫人
では次に、詳しく彼女のことをお伝えするわね!

ジャムの妖精こと、クリスティーヌフェルベールさんとは?



『la Fée des confitures ジャム(コンフィチュール)の妖精』とあだ名される、Christine Ferber クリスティーヌフェルベールさん

一体、彼女はどんな経歴の持ち主なのかご存知でしょうか?
彼女の経歴より、その当時に菓子職人(パティシエー)になりたい女性への、世間の厳しさも垣間見れました。

雑誌ELLEのwebサイトより、彼女の生い立ちからアルザスでお店を営むまで、抜粋してご紹介しますね。

フェルベールさんの生い立ちからアルザスのお菓子作りについて

小さい子からクリアティブだったフェルベールさん。
なかなかの働き者でした。

クリスティーヌフェルベールさんは、祖父母の代から続く、ブランジュリー(パン屋)の子孫で、ブランジュリー、パティスリー、ショコラティエのお店「Maison Ferber」のパティシエー。

彼女は小さな時から、家族からお菓子の情熱を受けて育ち、広大な果樹園を維持しているおばあちゃんがいらっしゃいました。

その彼女から、果物を収穫する愛とノウハウ、特別な手入れなど教わり、その果物を使って独特なジャムを作ってみせたこともあったそうです。

なんと彼女は6歳から、毎週日曜日に父親に色々な美味しいケーキを作るお手つだいすることに喜びを感じてました。

彼女は父親の台所の奥で、チョコレートの扱い方や菓子職人の基礎を築いていたのでしょう。

楊夫人
6歳と言えば、小学校の1年生ですよ、まさに筋金入りのパティシエー(菓子職人)!

彼女は自分のキャリアや夢実現のために、1970年代にはブリュッセルにある、いわゆる専門の学校「L’école de formation spécialisée dans les métiers de la bouche (le CERIA) 」で技術を学びました。

スイ―ツ好きっ子
どうしてブリュッセル?パリにななかったの?

楊夫人
それはね、その当時フランスでは女性が製菓技術を学校がなかったから、はるばるブリュッセルまで学びに行くしかなかったからなのよ。


その時代の製菓業界はまだまだ性差別が根強く、指導者も女性が学ぶ事を全く受け入れない状況だったそうです。

そんなこんなで、女性にはまだまだ厳しい世界でしたが、CERIA(製菓やパンの学校)で、菓子、糖菓(砂糖漬けやジャムなど)、チョコレートの資格証書を取得

菓子職人資格証書CAP取得後、フランスに戻って参加した、若い菓子職人のコンクールで優勝しちゃうのです!

楊夫人
すごいですね!なんだか勇気を貰いました。

その後は1979~80年の1年、パリの有名菓子店「Maison Peltier」で働いていたのですが、のちに故郷のアルザスに戻られました。

そして家族経営を引き継ぎ、ブランジュリー、パティスリーとショコラティエの技術を伸ばし、現在に至ります。

この生い立ちを読むと、もう小さい時から才覚の持ち主だったと言うことでしょう。

フェルベールさんの原点は、おばあさまの果実園で作る美味しいお菓子。
自然の恵みに感謝しながら、アルザス産フランス国内の美味しい果物で作るお菓子たちは、ご家族と共にはぐくまれた賜物です。

このような背景を思い浮かべながら、彼女の生みだすジャムやお菓子を頂けば、より一層美味しさが深まりませんか?

フェルベールさんが作るジャムの過程はどんな感じ?

あのブラッド・ピットも、フェルベ-ルさんのジャムを買うだけにプライベートジェットでアルザスまで買いにいったそう!
楊夫人
そこまでして食べたかったの?と思ってしまいましたが、それ程気に入ってしまったんでしょうね。
私も財力があれば、同じ様に100瓶買って夫と息子にプレゼントしたいです。


どんな過程でジャムを作っておられるのか気になりませんか?
動画を見つけたので、気になって見ちゃいました!

フランス語学習者のみなさんは、聞き取り練習に持って来いですよ。



なんと手の込んだ丁寧な作業!
お値段は張りますがそれもそのはずと、この動画を見て納得しました。

引用文献:http://www.elle.fr/Personnalites/Christine-Ferber
https://www.lalsace.fr/actualite/2013/05/30/brad-pitt-et-les-confitures-alsaciennes-de-niedermorschwihr

スイ―ツ好きっ子
動画を見てたら私も作りたくなっちゃった!
レシピ本はないのかしら?あったら欲しいわ。

楊夫人
実はあるのよ!次に紹介するわね。

フェルべールさんのジャムやお菓子のレシピってあるの?

実は、あまり日本では知られていないかもしれないですが、ジャムやお菓子のレシピもあるんですよ。
なかなかアルザスまで行けないので、おウチで再現してみるのもいいかもしれません!

フェルべールさんのお菓子のレシピ

フランスではフェルべールさんのお菓子のレシピ本が販売されていますが、日本ではないですよね。

わかりやすいように、フェルべールさんが作るお菓子の動画を探してみましたが、冬のおやつシュトレンがありました!
クリスマスのお菓子は、やっぱりワクワクします。
冬のアルザスのお菓子もいいでしょ?


ほか、いくつかのお菓子のレシピはフランス語ですが、webサイト上にありました。
参考文献に添付したサイトをご覧下さいね。

参考文献:https://www.regal.fr/inspiration/recette-de-chef/patisserie-5-recettes-de-christine-ferber-pas-a-pas-14258

フェルべールさんのジャム(コンフィチュール)のレシピ



フランスには、フェルベ-ルさんのジャムのレシピ本がお菓子同様、何冊か出ているんですよね。
2006年には日本でもレシピ本も出ていましたが、もう現在は中古本しかない様です。

私も当時買いましたが、写真もステキでフレンチアンティ-クや雑貨好きさんには、きっと好みだと思います。
by カエレバ
もしくは英語訳ですが、こちらもあります。
by カエレバ

実際にジャムを作っておられる料理番組もあります

ジャムの作り方の動画はないかな?と思ったらありました!
あまりにも古くてちょっと笑ってしまいましたが、フランスの有名シェフの一人だった、Joël Robuchonジョエル・ロブション氏の料理番組「Cuisinez comme un grand chef」から。

先日お亡くなりになって残念ですが、動画では超若いです!
『Confiture de figues et de poires à la vanille いちじくと洋ナシのバニラ風味』


フェルべールさんは「とても簡単ですよ」とおっしゃってますが、果たして本当!?

最後に楊夫人から、あなたへ

日本でも大人気のフェルべールさんのコンフィチュールことジャム。
日本のデパートや、パリのボンマルシェなどのデパートでも、もちろん手に入ります。

ですが、もしスイーツ好きさんがアルザスへ旅行なさる場合は、一度は本場のニーデルモルシュヴィルまで訪れて頂きたいなあと思って書きました。

ジャムももちろん美味しいですが、ニーデルモルシュヴィルのお店で買える、美味しいケーキも一緒に食べて頂きたいです。

フェルべールさんが大事になさっている、大自然のアルザスの恵みを味わいに是非一度はお越しくださいませ!

楊夫人
可愛い村の散歩もお忘れなく!


フランスの観光地パリ以外のお勧め!私が行った地方と隣の国一覧へ戻る。


フランスに関するご質問やご意見がありましたら、下のコメント欄もしくは、お問い合わせ欄よりお気軽にお寄せください。

ランキング

ブログランキングに参加しています。
フランス愛ブログ作成の励になるので、
応援のポチをお願いしますm(_ _)m


人気ブログランキング

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする