フランスも母の日に贈るのはお花?プレゼントのアイディアと過ごし方

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楊夫人
みなさんご存知でしたか?フランスにも母の日があり、なんと日本と同じ5月。
私は一度、この日を思いっきり忘れ、義母から「今日は母の日なのよ!」とキレ気味に自らか言わせる大失態をしました。


それ以来、絶対忘れないようにと毎年カレンダーに大きく書き込み、彼女の好きな花を購入し、用意周到準備しています。

そんなフランスの母の日に贈るものは、やっぱりお花なの?いえいえ、それ以外も贈りますが、なるほどフランスらしい!と思うプレゼントもありました。

ここフランスでは、どんなお花が母の日に人気なのかと、お花以外のプレゼントのアイデア、そして、どのように母の日を過ごすかも合わせてご紹介します。

国が違えと、あなたのお母さまのプレゼントのヒントになかもしれません。
私の二の舞にならないように、事前にしっかり読んでくださいネ。それでは参りましょう!


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フランスの母の日はいつ?


フランス語で「母の日」は「Fête des mères フェット デ メー」
そんなフランスの母の日は5月の最終日曜日です。


2018年は5月27日で、2019年なら5月26日
日本も同じ5月ですが第2日曜日ですので、フランスと2週間違いです。

ここで少し、母の日の歴史を少しご紹介しますね。
またまたこの祝日の起源は、古代ギリシャからです。

実は、母の日は古代ギリシャで始まりました。すべての神の母親と考えられていた女神Rhéa(レア)を尊敬して祭りが行われました。 ローマ人の間では、春の初めに、ローマの誕生、自然の再生、肥沃(多産)とマートローナーリア(女神ユーノーの祭り)が祝われたマトロンリアがあった。 しかし、キリスト教の宗教は徐々にこの異教徒の祭りを廃止させました。

フランスの母親の日は、1926年にフランス政府によって公式化され、1941年にフランスのカレンダーに掲載されました。
いくつかの歴史的なエピソード(ナポレオン、アメリカのアン・ジャービスなど)により、母の日を設立するのに重要な役割を果たしました。


引用文献:https://blog.interflora.fr/fleurs-et-culture/fete-des-meres-quelles-fleurs-leur-offrir/
https://www.foliflora.fr/infos/quelles-fleurs-offrir-pour-la-fete-des-meres

ウィキペディアによると、日本では1949年(昭和24年)ごろに母の日を祝うようになったと書かれていましたので、フランスの方が少し先に祝われていましたね!

設立当初は、大家族の母親にメダルを授与したとか!?
メダルより家事が楽になる家電を差し上げた方が、よっぽど毎日の生活が楽になりそうですが…いやいや、メダルは母親の勲章だったのでしょう。


フランスの母の日にあげるお花はどれが人気?


毎年日曜日なので、この前日の土曜日のお花屋さんは書き入れ時!
やはりフランスでも母の日の贈り物には、お花が大人気です。

日本では母の日はカーネーションが一般的ですが、フランスでは彼女(母親)のお気に入りのお花をあげる!というのが一般的でした。

もし、あなたのお母さまに特に好きなお花がない場合は、次にご紹介する、フランスで母の日に人気の4種類のお花を贈ってはいかがでしょうか?

1. La pivoine シャクヤク(芍薬)、ボタン(牡丹)


「pivoine ピヴォワンヌ」こと、シャクヤク、またの名は牡丹です。
開花が3月と5月ということもあり、見事な美しい色と甘い香り、特に特にレトロなシルエットとたくさんの花びらのあるシャクヤクは、母の日の代表的なお花です。


その比類のない美しさは、バラに負けるとも劣らなく、特に母の日に人気があります。
やっぱり花びらの多さと、全体的に丸くて可愛いコロっとしたフォルムが、女性心をくすぐりませんか?



シャクヤクの花の言葉は、女性の美しさ、感情の保護と誠実さ。
色とりどりのブ-ケにして贈ると、一層豪華で素敵ですよ。


花言葉はフランス語で “Langage des fleurs ランガージュ デ フルール”。
シャクヤクの花言葉は「généreuse 寛大な」「protection庇護、保護、忠実」「fidélité 忠実、貞操」

私個人としては、バラと同じぐらい好きなお花です!
カ-ネ-ションとカスミソウという定番もいいですが、たまにはフランス風にシャクヤクのブ-ケもいかがでしょうか?

2. La rose バラ(薔薇)


花界のクイーンことバラ、そしてクレオパトラも愛したバラは、母の日のプレゼントには欠かせないお花の一つです。

バラは色の寄ってそれぞれ意味がありました。

・赤いバラは “rouge pour la passion” 意味は「情熱の赤」
・ピンクのバラは “rose pour la tendresse”意味は「優しさのピンク」
・白いバラは  “blanc pour la sincérité” 意味は「誠実さの白」
・オレンジのバラは  “orange pour l’admiration” 意味は「賞賛のオレンジ」

引用文献:https://blog.interflora.fr/fleurs-et-culture/fete-des-meres-quelles-fleurs-leur-offrir/

花言葉で贈るのもよし、あなたのお母様の好きな色で選ぶのも良いと思います。

私はバラの香りが大好きなので、バラを貰うととっても嬉しいです。
色ですが「ガラスの仮面」が好きだったので、バラと言えば紫!と言いたい所ですが、ウチは田舎であまり見かけないので、ピンクでいいです。

3. Le lys ユリ(百合)


尊大で、壮麗なイメ-ジのユリ。
バラがクイーンであれば、ユリは花界のキング!キリスト教では白いユリは純潔の象徴で、聖母マリアと関連付けられています。


その雄大さと聖書から、シンボルとしてフランク王国時代からよく使用されていましたが、ルイ7世の治世の下で「Fleur-de-lis フルール・ド・リス」と表現され、紺碧の畑の黄金色のフルール・ド・リスがフランスの武器となり、フランス王の紋章となりました。

フルール・ド・リスは、こんなマ-クです。あなたもどこかで見かけた事があると思いますが、ブランド「パトリックコックス」はこんなデザインでしたよね?

フランスではこのユリの花を、ブーケにするのに非常に人気があり、他の花と一緒にアレンジもします。


花の言葉は、尊敬と賞賛。
母の日に、ママを魅惑する花の一つです。


参考文献:https://fr.wikipedia.org/wiki/Fleur_de_lys

4. L’orchidée phalaenopsis コチョウラン(胡蝶蘭)


上品で沢山の色があるグラフィックな胡蝶蘭は、最も人気のお花の一つです。
このお花は、母の日以外でも贈り物には特に人気だと感じます。


完璧なフォルムと優雅さがこの花のシンボルで、鉢で買う事が出来るので長い間楽しむことができ、お花が散っても2度咲きする場合もあるので、毎日楽しめますよ。

胡蝶蘭の花言葉は、「Très contemporaine とても現代的」, 「le plaisir 喜び」「 la luxure エロティック 」

余談ですが、私の義母は胡蝶蘭が特に好きで、毎年彼女の誕生日には胡蝶蘭を送ります。
日本では胡蝶蘭というと、高価なお花というイメージだと思いますが、私もお祝い事に贈るお花だと思っていました。

しかし、こちらフランスではス-パ-でも売っています。
小さい鉢入りだと大体10ユ-ロ以下でも売っているので、気軽に買えるのが良いところ。

友達の家に食事に招待された時の手土産にも、ピッタリで人気のお花ですよ!

フランスの母の日はどんなことするの?


母の日は毎年日曜日なので、一緒に食事をする家庭が多いです

ですが、実家が遠方だったり、結婚していれば両方の母親に同じ日祝うのは、なかなか難しいので、行けない場合は電話をしたり、プレゼントを送っている友達もいました。

レストランでも母の日のスペシャルメニューもあり、昨年は私達もレストランに行きましたが、大勢の家族連れが多かったです。
5月下旬は季節もいいですし、食事の後に家族で、ぞろぞろ散歩というのが、日曜日の定番です。

我が家の場合は、毎日曜日に義両親宅に必ず行くので、義母の好きなピンクの鉢植えのお花を持って、プレゼントするのが毎年の過ごし方です。
あとは、特になにもしなくてそれぐらいです

※実は私は義両親宅へ毎週日曜日行くと、丸一日潰れて何も出来なくなるので、数年前から行くのを辞退し、夫と息子だけ行ってもらうようになりました。

お花以外のプレゼントのアイデアは?

お母さまの好きな香水がわかれば、悩む必要がないので用意も楽チン!
ですが、そうでない方が多いのではないでしょうか?

フランスでも母の日付近になると、たくさんのお店がプレゼントの宣伝していますが、私が暮らして感じた、母の日の人気のプレゼントやアイデアをご紹介します。

香水や化粧品など身だしなみのもの


フランスらしいと言えば、やはり香水や化粧品が人気です。
たとえば、美容液やボディソ-プ、ハンドクリームなど。

「美しいママにより美しく..」と思う気持ちが強いのでしょうか、有名香水&化粧品店のSephoraでは、毎年母の日のキャンペーンが派手で、母の日の週末は長蛇の列です。

やっぱり美しいママの方が嬉しいですもんね。私もオバサンを通り越してオジサン化しないように、性別のハッキリ分かる装いを心がけ、常に美を忘れずにいたいものです。
出来れば忠告を受ける前に。

日本人はフランス人より香水をつける方が少ないですが、良い香りはリラックス出来ますので、お香やクローゼットに入れて置くとほのかな香りがする、匂い袋もいいかもしれません。

ちなみに私は、義母への日本土産は、毎年匂い袋にしています。
こちらは手頃でパッケージもロマンティック!喜ばれそうですよ。

宝石やアクセサリーの身に付けるもの

これも好みがあるので難しいですが、bijouterie(ビジュトゥリ-)こと宝石店でも、母の日の宣伝をしています。

私は毎年、実母にはフランスの「Les Nereidesレネレイド」と言うアクセサリーを贈っていますが、一応購入前に彼女にどれがいいか尋ねて選んで購入しています。

パリの人気アクセサリーはレネレイド!シックな装いにスパイスを

本物志向もステキですが、たまにはちょっと変わったアクセサリーで楽しんでみませんか?パリらしいデザインもあり、遊び心いっぱいのパンチの効いた素敵な一品見つけてみませんか?

サプライズもいいですが、タンスの肥やしになるともったいないので、金額によっては事前調査要です。

エステティックサロンやスパのチケット

フランスで人気のプレゼントの一つに、物質ではなく体験をプレゼントするという、しゃれた贈り物があり、その代表的なものではsmartboxというものがあります。

簡単にいうと、体験式のカタログギフト
本屋さんや、大きいスーパーで販売しているので気軽に買えます。

母の日には、Bien-être(ビヤン ネートル=リラックスする)ギフトが人気!
ほかには行きたい場所を選べるレストランや宿泊チケットもあり、かなりの種類があるので、美食家のママにはレストランギフトの方が喜ばれるかもしれません。

Bien-êtreギフトは、サロンにも寄りますが、ゴマージュ、温泉療法、フェイシャルトリートメントなど、日ごろ疲れた体をいたわり、リラックス出来るようなお手入れやマッサージをお好みで選んで施術してくれます。

同じほぐすにも、マッサージ器のプレゼントという手もありますが、貰う方からすれば、ちょっと老け込んだ気もします、こんなものを貰う歳になってしまったのか…と。

それよりエステのギフトを貰う方が、女性としてテンション上がるので、私はこちらの方がいいですが、あなたのお母様のお好みで選んで下さいね。

このsmartboxのサイトでのコメントでは最高5☆中、評価は4.5!やはり貰って嬉しいプレゼントだと思います。場所も家から近いサロンを選ぶことが出来ますし、凝り固まった体をほぐしてもらえば、心もほぐれそうな気もします。

ちなみに価格は49,90 €。
Eチケットもあるので、これなら配達しなくてもOK。

日本で似た様なものがあるか調べてみましたが、さすが日本です!ありました。
エステティックサロンのギフトチケットや、同じくレストランもありました。
カタログギフトで、なんと温泉付きの食事券レストランもあったので合わせて載せておきますね。我が家も数年前に、義理の両親にレストランギフトを贈りました。

もうこの際、母の日と父の日両方兼ねて、こちらの商品をプレゼントするといいかもしれません。
ちょっと予算が…というあなたは、自作の肩たたき券の10枚つづりを差し上げましょう。

茶目っ気があふれて面白いですが、そんなことをしなくても、テレ隠しに「昨日TVでマッサージの仕方見たから試してあげるよ!」とでも言って、肩をもんで上げるのもGood。

親子でスキンシップ出来ますし、肩こりのお母さまなら、すごく嬉しいはずですよ。

参考文献:http://www.smartbox.com/fr/nos-smartbox/bien-etre/bien-etre-et-soins-relaxants-t001.html

人気の手作りプレゼント

オリジナルのプレゼントを作っちゃお!という、手作り大好きなフランス人も沢山います。
世界にたった一つしかないプレゼントは、出来栄えはさておき、「大好きなママの為に!」という情熱が一番嬉しいと思います。
ま、出来栄えも良い方が、なお良いのですが、気は心です。

フランス語の勉強にもなる、手作りプレゼント動画があったので載せますね。
ちなみに、この動画は5つのアイデアと作り方が紹介されています。

1. 1:21~ ネコキ-ホルダ-
2. 3:00~ イニシャルペンダント
3. 4:10~ 簡単ペイントのお皿
4. 5:15~ アイマスク
5. 7:30~ ミニ巾着

私なら、2のイニシャルペンダントと、5のミニ巾着のセットがいいなあ。



一番簡単そうなのがネコキ-ホルダ-なので、子供と一緒に作ると楽しそう!
ママの喜ぶ顔を想像しながら、オリジナル作品作ってみてくださいね。

美味しいチョコレートやお菓子やお茶


チョコレートもフランスの母の日には人気のプレゼントで、私のお気に入りのショコラティエ「Jeff de bruges」も母の日キャンペーンを毎年しています。

美しくて美味しいお菓子を贈ったら、きっと喜ばれるでしょう。
一緒に美味しいお茶を入れ、4時のおやつに持って来いです。

ハテ?Jeff de brugesとはどんな一体チョコレート?と疑問に思った方はコチラ!
日本では知名度が低いですが、フランスではメジャーなショコラティエなのです。

Jeff de brugesでチョコレ-トを買う!行きつけにしている私がご紹介

ちょっとしたお礼や、感謝の気持ちを形に代える場合、ここのチョコレートがベスト!フランス製だけど実はベルギーチョコという、美味しくてシックなJeff de brugesとは!?


もしくは、見かけを派手にして、プレゼント用の手作りのケーキを焼くのもいいですね。
レモンが好きなママには、tarte citron(レモンタルト)を焼いたり、イチゴが好きなママでしたら、見た目がとっても可愛いcharlotte aux fraises(シャルロット オ フレ-ズ)を作るのもGoodアイデア。

発送するなら、日持ちのする美味しいお茶やコ-ヒ-セットなど人気です。
KUSMITEAでも可愛いギフトセットが出ていますし、おススメ!

参考文献:http://www.jeff-de-bruges.com/fr/boutique-en-ligne
https://www.kusmitea.com/

持ち前の芸を披露する

ギターが得意な方や歌に自信がある方は、ママに捧げるオリジナルソングをプレゼントもいいと思います。
実は、夫の誕生日に友達家族が夫の為にオリジナルソングを作ってみんなで歌ってくれたのが、彼の人生がそのまま詩になっていたので、かなりグっと来て感動してしまいました。

ママへの想いをダンスで表現!というのもアリでしょう、情熱が伝わり感激されること間違いありません。
私ならとても嬉しいです!

プレゼントにメッセージカ-ドを添えてみて!

プレゼントと共に、ちょっとしたメッセージカ-ドを添えてはいかがでしょうか?
日頃口に出してなかなか言えない、お母様への気持ちや感謝の言葉を文字で表してさり気なく添えてみると、プレゼント以上にグっと効果があるかもしれません!?

予算もそんなにないし、派手なことはちょっと苦手…というあなたは、カードだけでもモチロンOK!

自分はポエマーでもないし、気の利いた詩なんて思い浮かばないや…という場合は、美しいフランスの詩を書き写すのもいいと思います。

女性は「あなたの事をいつも気に掛けているよ!」という、ちょっとした声掛けや、優しい心使いが嬉しいものです。
少なくとも私は、趣味の合わないモノを頂くより、断然メッセージカ-ドの方が嬉しいです!!何度も繰り返し読めますしね。

こちらの記事に、母の日に贈る素敵な一言メッセージや、あなたのお母さまが思わず涙を浮かべてしまいそうなグっとくる詩や、クスっと笑ってしまいそうな文章もご紹介しています。

フランス語で母の日のメッセージはどう言う?素敵な言葉を一気に紹介

「いつもありがとう」もいいけれど、もうちょっとヒネリのある、洒落た文章を贈ってみませんか?さすがフランス!と唸るほど、愛にあふれ過ぎた!?文章を、あなたのママに捧げてみましょう。



母の日と言えども気恥ずかしがあって、なかなか渡しずらいという気持ちもわかります。
ですが、一年に一度の年貢を納めると思って、勇気を出してお母様を気遣ってみましょう。「ああ、この子を産んで良かった…」と、きっと喜んで下さると思います!



参考文献:https://www.lexpress.fr/styles/fete-des-meres-origine-date-symboles-tout-ce-qu-il-faut-savoir-sur-ce-jour_1791574.html
https://www.ideecadeau.fr/cadeau-fete-des-meres?location=Metz&radius=50
http://www.leparisien.fr/vie-quotidienne/famille/fete-des-meres-vite-une-idee-de-cadeau-17-05-2017-6955695.php
https://www.lemagfemmes.com/Fetes-populaires/Fete-des-meres.html
https://blog.interflora.fr/fleurs-et-culture/fete-des-meres-quelles-fleurs-leur-offrir/
https://www.foliflora.fr/infos/quelles-fleurs-offrir-pour-la-fete-des-meres
http://offrir-des-fleurs.wifeo.com/langage-orchide.php

最後に楊夫人から、あなたへ

フランスの母の日に贈るお花は、やはり彼女の好みのお花を贈るのが一番でした。
それ以外では、シャクヤク、バラ、ユリ、胡蝶蘭の4種類が特に人気です。

お花以外では、香水や化粧品やエステティックサロンの招待券なども、フランス人らしいプレゼント。

今年はフランス流母の日で!と、あなたのお母さまへのプレゼントの参考になると嬉しいです。

楊夫人
最高のプレゼントは、なによりも会って話をして一緒に時を過ごすのが、一番のプレゼントだと個人的に思います!その時は、是非お花を一輪忍ばせて…。
良い母の日をお過ごしくださいネ。


プレゼントにあわせて贈る、母の日のメッセージはこちら!
フランス語で母の日のメッセージはどう言う?素敵な言葉を一気に紹介


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