フランスの子育て事情!現地で感じた育児と母親に関する5ポイント

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フランスで生活をしている楊婦人が現地から生の情報を発信しています。
ごゆっくりご覧になってください。

楊夫人
フランスの子育て事情の本が日本で販売されていますね。
私も里帰りした時に少し読みましたが、印象が若干違うところもありました。

もちろん、取り巻く家庭環境の違いで若干の違いも出てくるのは当然ですが、実際に私が経験して感じたフランス育児を、少しご紹介したいと思います。

フランスだからと言って決して、全てのママが子育てしやすい環境が整っている、とは言い切れません。

そして、ここは日本の皆さんにもフランス流を真似てみると楽になるのでは!と思ったことも合わせてご紹介したいと思います。

では、一緒に見ていきましょう。
On y va! オニヴァ!(Let’s go!)

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フランスの子育てと日本の子育てココが違った【家庭内編】


まずは、フランスの子育てと日本の子育ての違いをご紹介しますね。
一口で子育てと言えども、住んでる場所や家庭の方針で、その方法は大きく異なります。


フランスだから子育てに困らないってことありません!!
実情は、フランス子育てママ万歳!という訳ではなかったのです。

実際、現地フランスで子育てした私は、育児ノイローゼになりました

そして、子育て以外にも文化的なものも含んでいますが、私が感じた点を挙げてみますね。

1.母乳推奨は人それぞれ。

実は私は安産ではなく、かなり大変な出産でした。
出産後に私の容態がおかしくなり、それから即手術をしたせいで、母乳をあげることが出来ませんでした。


しかし出産前の”親になる講座”では、このようにアドバイスを受けました。
「母乳が出れば母乳が良い」
この程度で、この講座では強く勧められることもありませんでした。


ですが、色々なパターンがありました。
次に私が聞いた、母乳に関する2人の例を挙げますね。


夫の友人の場合

夫の友人は「胸はセクシャルなものだから、自分の子供と言えども母乳をあげるのに、抵抗がある」と言ってミルクで育てていました。
だからと言って、特になにも言われなかったそうです。

※日本なら、「子供より自分の胸を大事にするの?それでもあなた母親なの!?」と責められるでしょう。でもフランスは母親であろうが、本人の意思を尊重する部分が日本より大きいと感じました。



私の友人の場合

産後、自宅まで赤ちゃんの様子を見に来てくれる※sage-femme(サージュ ファム=助産婦)から「母乳与えなきゃ、もったいない!」と母乳を与えるように言われましたが、あいにく出が悪く、赤ちゃんもお腹が空いて泣いてばかりだった。そこで小児科医に相談したら「ミルクでいいですよ、あげて下さい」とあっさり言われ、ミルクも与えるようになり、赤ちゃんも腹持ち良くなって夜はぐっすりネンネしていると聞きました。※助産婦さんは、数回来てくれます。



このように、フランスでも母乳神話とまで行きませんが、母乳を強く勧める人も存在します。
看護師や小児科医の方針もありますが、結局は自分の意思が最も大事かもしれません。


フランス人女性は産後復帰して働く人が多いので、復帰後の為に最初は母乳で育てていても、ミルクに切り替える人や、母乳とミルクの混合ママさんは多いです。

2.生まれてすぐ、ぬいぐるみ(Doudou)を与える

 Doudou=ドゥドゥとはお気に入りの「ぬいぐるみ」のことです。
心の拠り所のような存在、それがフランス人にとってのDoudouだと私は感じています。

私の息子も、20代に40代の友人も皆、生まれてすぐに貰ったぬいぐるみを特別大事にし、親がいない時の心の支えにしたり、旅行にも連れて行くお守りのような存在で、いつもそばにおいています。

「このぬいぐるみが一緒だから怖くないよ!」と、赤ちゃんを夜一人でネンネするよう促します。
※でもぬいぐるみがあっても、子供によって寝ない子もやっぱりいます。ウチの子も!

3.離乳食は市販でも、OK(人にもよりますが)

ス-パ-にはたくさんの離乳食が売っています。
親が睡眠不足や仕事で時間が無くて、離乳食作りまで手が回らない場合は、市販で済ませてもいいような雰囲気で、BIOの離乳食も人気です。


永遠と離乳食の時期が続くわけでもない。
そう思って、少し荷が下りるように、市販で済ます人もいます。

4.そもそも普段食べる食事は、簡単なものが多い

私がフランスに来てびっくりしたことの一つが、「普段こんなに簡単な料理でいいの!?」
ということです。


朝食は基本、火の通ってないもので(=作らない)、夜はパンにス-プ、もしくはサンドイッチ!?
私の義両親宅では、毎朝晩に義母は料理しません

お昼に重い物を食べるのがフランス流ですが、お昼が職場の方も多いでしょう。

ですので、夕食に重い物を食べる家庭もありますが、その場合でもサラダと一品メインをド-ンと出して終わり!あとはチーズ食べてデザ-トで終了。
日本のようにおかずを品数作ることもありませんので、楽だと感じます。


最近ではThermomixを代表とする、料理ロボが大人気のフランス。
高価なものでは10万円ほどしますが、私の友人は「買って良かった!」と言ってました。


美味しい冷凍食品も多いので時々、チン!で済ませる人もいます。
私個人的には、特に乳児時代は、なるべく手を抜いてもいいと思います。

5.母親にすべての責任を負わせない

これが一番だと私自身実感します。
フランスでは「あなた母親でしょ!」と、など言われたことがありません。

ま、私が気づいていないだけだったかもしれませんが、あまり責められた記憶がありません。
ちょっと失敗したって「C’est pas grave=セパ ガ-ヴ、たいした事ないよ」と言われることが殆どでした。

子供の事で思い詰めても「それは、あなたのせいじゃない。そんなに心配することないよ」「一人で思い詰めなさんな、なるようになるさ!」と、若干投げやりな感じもしますが、とにかく安心させる言葉を掛けてくれます。


おそらく、自分に寛容なので他人にも寛容なのかも、と日々の生活の中で感じます。

フランスの子育てと日本の子育てココが違った【働き方面】

パニ子
フランスでは育児も男性と共にして、子育て政策も充実していているイメ-ジだけど
ミミ
それって働いているママさんだけ?専業主婦ならどうなのかなあ?


フランスでの子育てはしやすいの?と里帰りの際に聞かれます。
恐らく、働くママには、日本よりもフランスの方が子育てしやすいでしょう。


しかし専業主婦の場合は、楽ではありませんでした。

親が近くに住んでいたり、親戚が近い場合は預けることが出来るので、楽かもしれません。
ですが、私の場合は義両親も近くなかったので、ほぼワンオペ育児でしどかったです。

育児しながらでも働いている女性が多いのは、やはり働ける環境はあるからです。
まずはそのフレキシブルな働き方が出来るというところから、ご説明しますね。

正社員でも100%働かなくてもいい!

そうなんです、アルバイトではなく正社員でもフルタイム働かなくてもOK

実は、salarié à temps partiel(サレ- ア トン パシエル=部分的な労働)と言う、パ-トタイム労働も可能なので、子供の世話をしつつ、普通より短い時間働くことも可能

働くと言っても、日本のように会社員(雇用労働者)は、労働時間の100%働かなくてもいいんです!
※これは雇用主との相談で決めます。

特に子供が小さいママさん方は、このパートタイム労働の人が多いです。
正社員でもパ-トタイム労働出来るのは良いですよね、ちゃんと有給もありますし、年金も納められます。

子供が大きくなって手が掛からなくなれば、100%労働こと、salarié à temps plein(サレ- ア トン プラン=フルタイム労働)に切り替えることも可能です。
※こちらも要相談。

このように労働形態も、その時の状況に応じて流動的な所が、フランスの子育ての良い所だと感じています。

働いているカップルには、色々子育て支援があるの?

私は専業主婦なので、実際に共働きは経験したことがありません。
ですが、周りの働いているカップルの様子を見ると、子育てしやすそうですが、やはり補助金が出ても、お金は結構掛るようでした。


収入が多いとその分、保育園料も高くなります。
ですが、反対にシングルマザーには、入園の優先順位が高いですし、収入が少ないとその分安いですので、その点が良いところです。

ですが共働きの友人は、幼稚園に入園するまで子供2人を保育ママ(nourriceヌリス)に預けて、軽く10万は越えたと言っていました。
収入のほとんどが保育費に消え、なんの為に働いているかわからない…という人も。


そして肝心の補助金は(Allocations familiales
アロカシオンファミリアル=家族手当)2人子供以上いないとくれません。
一人っ子ではナシ!!
そして、3人からはかなり多く出ます。

共働きのカップル場合は、優先的に保育園に入る事が出来ますが、日本でも話題になっている待機児童は、フランスの場合も地域によります

比較的余裕のある地域なら入園可能ですが、私の街では村は登録してから空きが出るまで、結構な時間待なくてはなりませんでした。

我が息子が週一回保育園に入園出来たのは、登録してから半年ほど待った、彼が2歳半を過ぎてから、たまたま空きが出たので入れました。

週一だから入れたという事も大きく、毎日預けたいなら出産前から、それこそ出産予定日が決まれば、即予約リストに登録しに行く!というぐらい早く行動しないと、我が地域は難しいです。

私の周りのママさん達の働き方

私のクラスメイトのママさん方は、毎水曜日働かない週4日労働が多いです。

水曜日は以前登校日ではなかったのですが、2015年には水曜日も登校に代わり(地域によっては水曜日不登校で土曜日登校日)朝に学校へ送って行き、午後は習い物の送迎をするママさん、若しくはパパさんもいます。

ここが大きな違いだと感じます。会社員でも職場によって労働時間を交渉出来るのは、有難いですよね。

※しかし不況中では、パートタイム希望労働者の雇用はとても難しくなってきています。
雇用自体かなり難しいのですが…。

専業主婦の場合でもフランスの育児はしやすい?

結論からいいますと、専業主婦の私の場合は、全く楽ではありませんでした。
夫は殆ど家にいませんので、週末以外はワンオペ育児。
かなり大変でした。

夫は朝早くから夜遅く…と言っても、遅い場合は19時半でしたが、殆ど息子と2人きりの密室育児をしていたので、日本の子育てと似たような感じだったと思います。

児童館は毎日開いていないし、駐車場も近くに無い為とても不便でした。

気候の良い季節だと公園にも行けますが、冬だと行く所がなくて、友達と約束しても、友達の子供が病気になったり、その逆もあったりと本当に辛かったです。

保育園に入れるのも、日本同様共働き優先です。
激戦区なら、相当待たないと入れません。

特に冬が長いこの地域で、春はまだかなあ…と子供と2人家の中から、ずっと外を眺めていました。


フランスと言えども負担の軽減の元は、やっぱり親の力!


やっぱりこれに尽きる!と思います。

働いている女性でも専業主婦でも、やっぱり家族が近くに住んでいる場合は、かなり負担が少ないですが、これは日本も同様ですよね。

同じ村に両祖父母が住んでいる子は、習い物も3つも掛け持ち出来ています。送迎だって祖父母役!!
やっぱりカップルだけの力じゃ難しいところがあります。こんなケースは相当ラッキ-です!

フランスでは、子供はバカンスに祖父母の家で過ごす場合が多いのですが、2週間のバカンスでは、一週間が母方の祖父母宅、もう一週間は父方の祖父母宅へ滞在するという、夢の様な恵まれた環境の方も中にはいらっしゃいます。

じゃあ、その間夫婦は何をするか?というと、2人で旅行に出かけたり!?エンジョイしてます。

こんなことをしても、何も咎められることはありません「Bon vacances~! いってらっしゃい!」だけです。
私も羨ましいです。


最近は親の近くに家を借りるカップルも多く、私の住んでいる街では一族揃って、同じ街に住んでいる所も少なくなく、学校の送迎は殆ど祖父役!

これはフランス特有という訳ではないですが、転勤がないというところが多少関係しているかもしれません。

※一概には言えませんが、企業にもよりますが志願性だったり、独身者が対象になる事が多い会社もあります。
単身赴任は聞いたことありません。
出張はありますが、単身赴任はまだありません。

両親が近くにいない!そんなカップルはどうしてる?

もちろん、地方出身のカップルで、学校のバカンス(休暇)中に頼る両親が居ない人たちだって、たくさんいます。

その場合は、有給をお互い交代で取ったり、バカンス時に子供を預かってくれる、アクティブティ活動重視した施設(centre aéré=ソント アエレ)に子供を預けて、親は仕事をするカップルもいます。

預かってくれる施設のcentre aéréの金額も所得によりますが、私が預けた時は丸一日で25ユーロ程でした。
2人子供の居る家庭では一日50ユ-ロ!結構お金掛かります。

ですが、反対に2人だけで頑張ってこなしていると、両親に頼るカップルよりは2人の絆が深まるような気がします。

本当に子育ては大変ですが、乗り越えると何か大切な物を得たような気持ちになると思います!
それに気が付くまで、結構時間が掛かるのですが…。


フランス人ママはどうやって自分の時間を持っているのか

自分で出来ないことは、外注に頼む!これです。

家事をアウトソーシングですね、「家事まで出来ないから、掃除にアイロン掛けは無理!」と、femme de ménage(ファム ド メナ-ジュ=家政婦さん)を頼んでいる家庭もあります。
時間をお金で買う考え方です。
一人の時間が欲しいから子供を預けて、自分の時間を作る人もいます。

フランスの女性は働いてる人が多く、私の息子のクラスメイトのママさん方も、殆ど働いていますけど、日本だってそうですよね?

ちょっと怠け者じゃない?と思いましたが、段々思考がフランス人化しきて、今では“それもアリなのでは?”と思えてきています。

このように、自分以外の誰かに頼むことで、自分の時間を作っている人もいます。
ま、これはこれで問題がないわけでもないんですけどね、掃除頼んだら物を盗まれたなど、過去に色々聞きました。


しかし、皆が家事や子守りを任せているわけではありません!!

余裕のある家庭では可能ですが、全てのフランス人家庭がこの様ではありません。

必死で共働きして、家のことも自分たちでしないと生活出来ないカップルも当然います。

働かないと食べていけないから、子供を保育園に預けたいけど空きがなかった場合は、家で預かる良い保育ママ(保母さん)(assistante maternelle=アシスタント マタネル、若しくはnourrice,nounou =ヌヒース通称ヌヌ)を探さないといけないし、本当に大変です。

保育ママ代も、それこそ子供の人数が多ければ、働かない方が結局経済的となる場合もあり、結局働かないママさんもいます。
補助金出ますが、体力的には楽とは言い難いと、常に動いている息子を持つ私は、そう思います。


子供が多ければ専業主婦も大変ですよね。
一概にフランスの育児は楽!だとは、言えなさそうです。

結局フランスでも必要なのは、互いの協力!

フランスは子育てはしやすい面もありますが、やはりカップルで家事や子育てを協力することが、子供を育てるのに必要不可欠。

そして、労働時間も大きく関わる問題。
フランスは労働時間が日本より短く、会社の拘束時間外の飲み会も、慰安旅行もありません。

仕事よりも家庭優先
ですので、職場から即帰宅が基本。
そして、家で子供と遊んだり世話をする時間が多く取れるので、この面がいわゆるフランスは子育てしやすいと言われる所以ではないでしょうか?

でも、そんなママさん方も、週末の金曜日は結構お疲れです。
先週は金曜日の学校終わりの柔道の送迎で、クラスメイトのママさんは「Je suis fatiguée.疲れたわ」と呟いていました。


バカンス前は「あと一週間でバカンスよ、頑張ろう!!」とママさん同士励ましあったり。
こんなフランス人達、意外でしょうか?

フランス育児から編み出した、生活を楽する方法

子供が小さいと、厳選したことだけしましょう!もうそれに尽きます。
ママさんが精神的にも、肉体的にもつぶれてしまうと元も子もありません。
この際、外野は無視!!

1.料理は同じものを最低2回は食べる。
大量に作って数回食べる、もしくは冷凍保存。
買い物は配達を頼んだり重いモノは、ネットショップで買っちゃいましょう。

2.掃除は毎日しない。
私は毎日掃除する余裕がなく、放置しまくって、しまいには夫が掃除機も持つという快挙!

3.睡眠時間を出来るだけ取る
睡眠時間とイライラはものすごく関係していると実感しています。
赤ちゃんが昼寝している際に、自分も寝ようか、それともその間家事した方が…と究極の選択を毎日してきましたが、日によって寝た方が良い日もあります。

4.フランスと比べない
正直申しまして、子育てより以前に、フランスと日本では子育て中の女性や子供に対する考え方が全然違います。
田舎や一部の男性は、まだまだ保守的な考え方の方はいらっしゃいますが、多くの人々は、日本よりフランスの方が、男尊女卑の考え方がは少なく、子供にも優しい社会です。

息子が赤ちゃんの頃、知り合いに「ベビーカー押していたら無敵よ!」と言われたことがありますが、本当にそんな感じしました。

パリや都会だと、また違うかもしれませんが、私はある日、道の段差のある所でベビーカーを押していたら、「お嬢さん、助けましょうか?」と男性から走って言われたりもしました。
どうやら私は母親と思われていなかったようですが…。

このような感じで、精神的にも外出しやすい環境であることは、育児中の私にとっては心の負担が少なかったです。

おまけに、先ほどご説明したように働きやすい環境でもあります。
ママであってバリバリ働きながら子育て出来るのは、そもそも出来る社会があるからです。

もちろん彼女たちが努力なさっている所もあるとは思いますが、日本で同じ事をするにはかなり大変とういうか、出来ない所も沢山あるので、フランス人の様には行きません。

私は、フランス人ママは全然スゴくないよ!それどころか日本人ママさんの方がもっとスゴイ!と思います。

この4つ、もう全部しているよ!というあなた、ごめんなさい。
ホントに素晴らしいです!!

最後に、楊夫人からあなたへ

フランスの子育てはしやすいのは本当です。
ですが、しやすいから子育は楽か?と言われれば、子供を預けることが出来る人や、家事代行を頼んでいる場合はとても楽だと思います。


ですが、そんな恵まれた方は実際はごく一部で、家事も子育てもガッツリこなしている人は、そう楽でもありません。

あとは人に対しての寛容度の違いもあると、実際生活をしている中で感じます。
子供と一緒なら、スーパ-のレジなどで優遇される場合もあります。


フランスでは優雅で自然体に、ゆったり子育てしているイメ-ジを持たれることもありますが、子供を追いかけて走っているママさんパパさんも実際居ます!!

しょっちゅう子供に注意しているパパ、ママさんも沢山見ているので、どこも子育ては大変だと思っています。

フランス人ママは皆おしゃれ!というのも、ここだけの話、眉唾ものです。
結構生活感あふれた方も…あ、こう書くと夢を壊しちゃいますね。


でも、日本人マダムの方が肌が綺麗で、よっぽどキレイにしてる!と思う事もありますよ。

楊夫人
ウワサはほどほどに。世界中のママさん、パパさん、共に子育て頑張りましょう。


フランスの子どもは夜泣きしなくていいなあ、と思ったあなた!そうは問屋が卸しません。
子供が夜泣きするのはフランスも同じ!赤ちゃんとの接し方や対処法とは?


楊夫人
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